懇談会「会報」一覧 2016 Vol.17
特集:グローカル社会を舞台にアクティブに学ぶ経済学部生
幅広い教養科目や経済学の講義の他に、社会フィールドワーク・国際フィールドワークや起業講座などを開設し、広く地域社会・国際社会に触れる機会を提供しています。また、ゼミナールでの研究発表の機会であるレポートフェスティバルも開催しています。今号では、アクティブな学生生活をおくる7名の学生が、経済学部の学びと活動について話してくれました。

2015 Vol.16
特集:経済学部での4年間は私の核になり仕事に活きている
卒業生が語る4年間の学びと活動
経済学部の多くの卒業生は、学生時代に培われた粘り強い思考力を活かして、金融、教育、サービス業、製造業、通信など、さまざまな分野で活躍しています。卒業生7名の卒業生が、経済学部での4年間をどのように過ごしたのか、そして今、活きている経済学部の学びと活動について語ってくれました。

2014 Vol.15
特集:興味や関心に応じた学びを積み重ねる
4年生が語る、自分を鍛えた専門科目の学び
経済学部の専門科目を通じて、4年次生9名がそれぞれの興味や関心に応じた学びを積み重ね、どのようにして専門知識や社会人基礎力を身につけたのか、学びの体験を語ってくれました。

2013 Vol.14
特集:ゼミナールを通じて実感した学びの楽しさ、面白さ
4年生が語る、自らを鍛えた4年間の学びと活動
経済学部の多様な講義・ゼミを通じて、学習面でも人間形成の面でも大きな成果を上げ、有意義な大学生生活をおくる4年次生8名が、4年間の学びを振り返り、それぞれのステップアップを語ってくれました。

2012 Vol.13
特集:「世界」と「地域」とを同時に見据えた学びから
受講者が語る、グローカルなフィールドで学んだこと。
2011年度実施された5つの社会フィールドワークと2つの国際フィールドワークの受講生7名が、経済学理論をもとに、どのようにして社会を理解したり解釈する能力を身につけたのか、学びの体験を語ってくれました。


経済学部懇談会では、2000年4月経済学部発足時より
毎年度「名城大学経済学部懇談会会報」を発行しています。