これまでの社会フィールドワーク 2016年度

■2016年度 前期開講の社会フィールドワーク(1年次に履修可能)

担当教員 タイトル
佐土井有里 日本の国際化を考える−世界的な視野で世界・日本の現状を見る−

渋井康弘

愛知空襲と愛知の産業構造


■2016年度 前期開講の社会フィールドワーク(1年次に履修不可)

担当教員 タイトル
井内尚樹 地域経済、自然エネルギー、まちづくり、歴史文化、ソーシャルキャピタルを飯田市をフィールドに考える−学輪IIDAの取り組みに参加しながら−

井内尚樹

高齢者に優しい平針商店街をつくるフィールドワーク

 

■2016年度 後期開講の社会フィールドワーク(1年次に履修不可)

担当教員 タイトル
西山賢一

長者町ににぎわいをつくるフィールドワーク

伊藤志のぶ
山本雄吾
名古屋市の上下水道事業

渡辺俊三 他

中小企業はどのような事業活動を行っているか


2015年度

■2015年度 前期開講の社会フィールドワーク(1年次に履修可能)

担当教員 タイトル

渋井康弘

富岡製糸場に負けない工場を三河に作ろうとした女性=小渕しちの生涯と三河の産業


■2015年度 前期開講の社会フィールドワーク(1年次に履修不可)

担当教員 タイトル

井内尚樹

地球経済、自然エネルギー、まちづくり、文化、ソーシャルキャピタルなどを飯田市のフィールドで考える —学輪IIDAの取り組みに参加して—

 

■2015年度 後期開講の社会フィールドワーク(1年次に履修不可)

担当教員 タイトル
井内尚樹 
西山賢一

長者町ににぎわいをつくるフィールドワーク

山本雄吾

産業遺産と産業観光

2014年度

■2014年度 前期開講の社会フィールドワーク(1年次に履修可能)

担当教員 タイトル

伊藤志のぶ

山本雄吾

水道事業の現状と課題

渋井康弘

日本国憲法の制定過程を追体験する —『あたらしい憲法のはなし』を手がかりに—


■2014年度 後期開講の社会フィールドワーク(1年次に履修可能)

担当教員 タイトル

佐土井有里

日本の国際化を考える


■2014年度 前期開講の社会フィールドワーク(1年次に履修不可)
担当教員 タイトル

井内尚樹

地球経済、自然エネルギー、まちづくり、歴史・文化、ソーシャルキャピタルを飯田市をフィールドに考える —学輪IIDAの取り組みに参加しながら—

 

■2014年度 後期開講の社会フィールドワーク(1年次に履修不可)

担当教員 タイトル
伊藤健司 江戸時代から現代に至る名古屋の産業を理解する
谷ヶ城秀吉

トヨタの発展過程を歴史的に学ぶ

井内尚樹 
西山賢一

長者町ににぎわいをつくるフィールドワーク

山本雄吾

地域公共交通の維持・活性化

2013年度 ■2013年度 前期開講

担当教員 タイトル

伊藤志のぶ

山本雄吾

水道事業の現状と課題

渋井康弘

近代女性の歩みと女性問題=男性問題

 

■2013年度 後期開講

担当教員 タイトル
井内尚樹 地球経済、自然エネルギー、まちづくり、歴史・文化、ソーシャルキャピタルを飯田市をフィールドに考える —学輪IIDAの取り組みに参加しながら—
山本雄吾

地域公共交通の維持・活性化

谷村光浩

森林やCSR(企業の社会的責任)から考える「持続可能な循環型社会」

井内尚樹

西山賢一

長者町ににぎわいをつくるフィールドワーク

2012年度 ■2012年度 前期開講
担当教員 タイトル
渋井 康弘

『社史に見る太平洋戦争』と『戦争童話集』から探る普通の人々の戦争体験

杉本 大三

東海地方の水関連プロジェクトと人々の暮らし


■2012年度 後期開講
担当教員 タイトル
伊藤 健司 江戸時代から現代に至る名古屋の産業を理解する
山本 雄吾

産業観光による地域活性化

谷村 光浩

森林/CSR(企業の社会的責任)から考える「持続可能な循環型社会」

井内 尚樹

西山 賢一

自然エネルギー生産に取り組む企業、NPO、自治体について

ー原子力発電に頼らない地域経済の構築を目指してー

2011年度 ■2011年度 前期開講
担当教員 タイトル
渋井 康弘

『語り継ぐ私の戦争体験』を読む

杉本 大三

戦後愛知の農業開発と愛知用水事業

 

■2011年度 後期開講

担当教員 タイトル
山本 雄吾

公共交通の維持・活性化

谷村 光浩

地球環境問題を視野に、ローカルな取り組みを構想する

西山 賢一

井内 尚樹

社会科学系の学生でもわかる「ものづくり」について

−ものづくりの実際の生産過程を理解する−